光が消えない街を 見下ろしながら
ガラスに爪立て 吠え続ける
ジンのロックも 魔性の女も
俺を酔わせることは できっこない
行き場のない怒りが 炸裂する
ピエロのように 踊り続ける2人の自分
汚れた靴をなめ 公衆便所で抜きまくる
プライドで身を固めた 完膚なきステージ
破滅に向かって 突き進む ドランカー
麻華ゆりや - photo1
       
DRUNKARD (from Original Soudtrack)
麻華ゆりや - photo2 ポーカーフェィスで 人を欺きながら
街角のドラム缶 思いっきり蹴っ飛ばす
どれだけ走っても 足掻いても
俺を倒すことは 誰もできっこない
行き場のない怒りが 炸裂する
ピエロのように 踊りつづける2人の自分
毎日同じ吐瀉物を吐き出し 女にキスをする
プライドで身を固めた 完膚なきステージ
破滅に向かって 突き進む ドランカー
麻華ゆりや - photo3

「ターニングポイントは30歳。自分のスタイルで笑って生きていければいい。」

「ゲストを楽しませるかは店とホスト自体にバリューを持たせること。」
麻華ゆりや - photo4

「俺はまだ成長過程だ。完成された人間じゃないんだ。だからそういう表現は苦手なんだ。
俺はまだたくさんの道標を上げなければならない。」
『fee』インタビューより抜粋
(上・2001.2首都圏版「RYUSEI×YURIYA ホスト対談」/下・2000.10)